Bは服役中に簿記2級、第二種情報処理(現・基本情報技術者)、危険物取扱者の資格を取り、プログラミングを独学した。服役中も、綾瀬事件の弁護団の一人だった弁護士から、コンピューター関連の会社を紹介されていた。会社の社長は出所する前から「いつ帰ってくるんだ」と待っていてくれたという。
出所して半月後に本格的に仕事を始めた。サーバーの組み立てや設定・保守などを行う技術部に配属された。朝5時に起床し、黒く染めた髪を整え、スーツを来て出勤する日々。更生に向けて順調に新しい生活を始めた息子を母親は見守っていた。
レンタルビデオ店から借りた綾瀬事件のビデオを鑑賞
当時のBについて話す口調は明るい。時計の針は午後5時を過ぎていた。夏の日差しはいくぶんおさまり、畳には母親の小さな薄い影が映る。「頑張っているように見えました?」
「はい。そうです」
「彼としては、出てきたあとは、社会に溶け込んでまじめにやろうという意思があったんですか?」
「そうだと思います」
月収は30万円で待遇は悪くなかったが、自宅にパソコンはなく、刑務所で取った資格と異なる仕事で苦労した。Bは皆勤を続けてきた会社を1年で辞めてしまう。そして新宿に事務所があるコンピューター派遣会社を自分で探してきて、プログラマーやシステムエンジニアとして働き始める。そこでは月収40万円をもらったときもあった。
(3ページ目)《史上最悪の少年犯罪》「女子高校生コンクリ事件のビデオを鑑賞」「プログラマーとして月収40万円も…」28歳で出所した準主犯格Bのその後 | 文春オンライン(3ページ目)レンタルビデオ店から借りた綾瀬事件のビデオを鑑賞 当時のBについて話す口調は明るい。時計の針は午後5時を過ぎていた。夏の日差しはいくぶんおさまり、畳には母親の小さな薄い影が映る。「頑張っているように見…bunshun.jp
チー牛陰キャよりよっぽど良いよ
出所してすぐに、Bは足立区の都営団地に住む父親を突然訪ねている。父親は再婚した妻とのあいだに一男一女をもうけていた。異母弟は19歳、異母妹は13歳になっていた。
「父親の息子と、サーフィンをやるといって、それで、なんか、セットを買い込んできた記憶もあります。そうしたら、義理の弟が悪いことをしていたようだったので殴ってしまった。それで、結局その母親とうまくいかなくなったんですね」
トイレで死ぬって別に珍しくないから「悲惨な孤独死」の装飾にならないんだけどな
寒暖差のヒートショックやイキんでる時の脳出血とかあるからな
だるま系エピソード
>>19
俺はトイレで死んだ人としか書いてないぞ
1989年1月4日に被害者の女子高生は加害者グループから集団リンチを受けて死亡し、その遺体はコンクリート詰めにされて東京都江東区内の東京湾埋立地に遺棄された
「自分はお前を狙っているヤクザだ。俺は幹部だから俺の言うことを聞けば命だけは助けてやる。セクロスをさせろ!」「声を上げたら56すぞ!」
こんな生涯正体隠さなきゃ周りが受け入れられないような奴は
死刑でいいよ
再チャレンジなんてさせる必要無い
そらケンモジジイよりは上だよ
「生きている加害者10人と死んだ被害者1人のどっちが大事ですかお母さん。10人ですよ」ってな
0に何を掛けてもゼロなんだよな
B 暴行で再逮捕その後死亡
C 殺人未遂で再逮捕
D 親が共産党員で Dだけ消息不明
こんな感じじゃなかった?この記事はDか?
死刑にしたほうがマシな人生だった
涙がちょちょぎれる
被害者の親族なら許せないけどな
共産党が起こした訳じゃないからな
消されてるよなどうみても



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