バースデープレイリスト〈1月19日〉篇~ ジャニス、ユーミン、ヒッキー
1/19(月) 14:50[バースデープレイリスト~1月19日篇]
ヘンリー・グレイ「ラッキー、ラッキー・マン」
ナラ・レオン「想いあふれて」
ジャニス・ジョプリン「ジャニスの祈り」
ドリー・パートン「ナイン・トゥ・ファイヴ」
ロバート・パーマー「恋におぼれて」
キャロン・ウィーラー「リヴィン・イン・ザ・ライト」
マック・ミラー「グッド・ニュース」
松任谷由実「真夏の夜の夢」
宇多田ヒカル「光」
Cocco「強く儚い者たち」同じ誕生日のシンガーの楽曲をプレイリストにしてみようという企画「バースデープレイリスト」。1月19日篇には多くの有名・人気シンガーが集まりました。今回は、1月19日に誕生日を迎えるシンガーの楽曲のうち、10曲をセレクトしてみました。
まずは、シカゴ・ブルースを代表するピアニストかつシンガーのヘンリー・グレイ。ハウリン・ウルフやマディ・ウォーターズからローリング・ストーンズまで数多くのアーティストと共演し、2010年代以降も自身のバンド、ヘンリー・グレイ・アンド・ザ・キャッツでツアーを展開。2017年には当時の年齢を冠したアルバム『92』を発表しました。ヘンリー・グレイは代表曲「ラッキー、ラッキー・マン」(I’m A Lucky Lucky Man)を挙げておきます。
“ボサ・ノヴァの女神”ことナラ・レオンは、ブラジルの軍事独裁政権下ではプロテストソングを歌い、「私はボサ・ノヴァの女神なんかじゃない」と発したことも話題となりました。一時、仏・パリへ亡命した際にアルバム『美しきボサノヴァのミューズ』を発表。80年代以降は、歌謡曲やサンバ、キューバの音楽を取り上げながら、ブラジル国内で再びボサ・ノヴァに光を充てる一助となりました。47歳と若くしてこの世を去ったレオンからは「想いあふれて」(Chega de Saudade)を選曲。
27歳で急死し、いわゆる“27クラブのメンバー”とされている、60年代を代表する女性ロック・シンガーのジャニス・ジョプリン。生々しく刺激的な歌唱で強烈なインパクトを残し、多くのアーティストに影響を及ぼしました。ブルージィにカヴァーした「サマータイム」も印象的でしたが、邦題に自身の名前が入った代表曲「ジャニスの祈り」(Move Over)をセレクト。
カントリーの第一人者のひとりとされているのが、ドリー・パートン。米・ビルボードのカントリー・チャート1位が25曲を数えるほか、アルバム40枚以上がトップ10入り。シングル110曲がチャート入りを果たし、グラミー賞も8回受賞するなど、名実ともにカントリー界のレジェンドの地位を築いています。ちなみに、“エンダーァァァ”のフレーズでおなじみのホイットニー・ヒューストンによる映画『ボディガード』の主題歌「オールウェイズ・ラヴ・ユー」の原曲は、パートンが手掛けて歌っています。ヒット曲が数多にあり、選曲も難しいですが、自身も出演し、アカデミー賞を受賞した映画『9時から5時まで』の主題歌「ナイン・トゥ・ファイヴ」(9 to 5)を挙げておきます。
(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
CDJournal
https://news.yahoo.co.jp/articles/a344e9dbebbd778e8b3a931659c025cd206b0443
日本を代表するソングライターが同日とはね
元ねごとの蒼山幸子も
なんかすごい日なんだね
倉木はクッキーだったっけ?
流行りそうで流行らなかったな
ドリー・パートンもすげーなw
>米・ビルボードのカントリー・チャート1位が25曲を数えるほか、アルバム40枚以上がトップ10入り。シングル110曲がチャート入りを果たし、グラミー賞も8回受賞
デビッド・ボウイ 1/8生まれ
坂本龍一 1/17生まれ
ビートたけし 1/18生まれ
十分だわ
9to5ってシーナ・イーストンの曲だと思って聴いてみたら違う曲だった
何で真夏の夜の夢?
俺だとJanisの曲といったら、やっぱりこの曲が頭に浮かぶ。
(1番有名なのは1位になった”Me and Bobby McGee”)
よく考えたら、Janisって存命時にはソロ名義ではたった1枚しか
ないんだよな。名盤の”Cheap Thrills”はBig Brother & The Holiding Co.”
名義だし、”Pearl”はJanisの死後になるから。
誕生日占いとか何かある気がしてきた
テイラー・スウィフトが1,1億だから、結構な人気なんだな。
宇多田ヒカルは700万
長老クラスの範囲に入るかと思ったら、まだ有名なのは数人存命がいるはず。
C & W界だとこの範囲で最も有名なのは90超えたWillie Nelsonだろう。
なって知名度はアメリカよりも遅れのほうになる。
殆どの洋楽好きは70年代以降だが、従来の年輩のC & W好きは
ソロよりもPorter WagonerというC & W界のヴェテランシンガーとの
デュエットのイメージだろう。このデュエットでも数多くのヒットがある。
74年にC & Wチャートで1位。だが、POPチャートだとノーチャート 意外。
いいが、LIVEでのヴァージョンも結構イイ。
Erma Franklin(Aretha Franklinの姉貴)のカヴァーだとはずいぶ後で知った。
wikiによるとオリジナルは(1968 全米62位, R&B10位)で終わっているが、
Janis(Big Brother…)のカヴァーだと68年12位が最高位。
作曲者はJerry RagovoyとBert Bernsの2人。



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