処遇改善や、高齢化を見据えた住宅確保が柱で、2028年度までの
3年間で集中的に実施する。毎年度、進展を確認し、必要に応じて支援策を見直す。
全文はソースで 最終更新:4/10(金) 10:50
https://news.yahoo.co.jp/articles/1f774078468d76f011fe9e89d3fd71b3378440e1
「氷河期世代を見捨てたツケ」とは、就職氷河期に正規雇用や賃上げ・
再チャレンジの機会を十分に与えなかった結果、今になって「中堅の即戦力不足」
「低賃金層の固定化」「8050問題や介護・年金不安の増大」といった
形で日本社会全体に跳ね返っている状況を指す。企業や政府の採用抑制・
非正規拡大などの政策判断が、世代単位の貧困・孤立や人材不足として
長期的なコストになっているという問題提起である。(kamotasblog.com)
・「見捨てたツケ」とは何か
1990年代半ば〜2000年代半ばの就職氷河期に新卒だった世代が対象。(s.mxtv.jp)
正社員採用抑制と非正規拡大で、安定雇用・昇給の機会を失った。(jil.go.jp)
その結果、低所得・無貯蓄・未婚・子なしが多く、将来不安が大きいとされる。(ndlsearch.ndl.go.jp)
・社会に返ってきている主な影響
企業側の「中堅・管理職クラスの人材不足」
氷河期世代を十分採用しなかったため、40〜50代の層が薄くなっている。(kamotasblog.com)
消費・税収・社会保険料の伸び悩み
低所得層が多く、消費や納税余力が弱い。(ndlsearch.ndl.go.jp)
8050問題・介護・年金リスクの増大
親の介護を担う年齢に入りつつ、自身の老後資金も乏しい層が多い。(go2senkyo.com)
・氷河期世代本人に現れている問題
非正規・不安定就労が長期化し、キャリア形成が難しい。(jil.go.jp)
正社員でも昇進・賃上げから外れ「出世の打ち止め」を告げられる例。
(bank-career-navi.com)
ブラック企業での過酷な労働や研修を受けざるを得なかった経験も多い。
(news.mynavi.jp)
・なぜ「ツケ」と表現されるのか
当時の「自己責任」論のもと、構造的な就職難を個人の努力不足とみなした。
(ndlsearch.ndl.go.jp)
その結果、世代全体への十分な支援や再チャレンジの仕組みが遅れた。
今になって人材不足や社会保障不安として、社会全体がコストを負担している。
(kamotasblog.com)
・現在の議論と今後の課題
政府は職業訓練・正規化支援などを打ち出したが、規模やタイミングの
遅さが批判されている。(s.mxtv.jp)
生活再建だけでなく、孤立防止やメンタルケア、介護・老後支援まで
含めた長期的な対策が課題。(ndlsearch.ndl.go.jp)
世代論に矮小化せず、非正規拡大や新たな「第二の氷河期」を生まない
雇用政策が求められている。(s.mxtv.jp)
この世代が高齢化してから社会保障で救うしかない
https://www5.cao.go.jp/keizai1/hyogaki/hyogaki.html
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/shushoku_hyogaki_shien/index.html
今後の日本の課題だ
害虫みたいなもんだから本当は殺処分するのが一番の国益
愛国無罪で駆除OKすらあり得る
お前、偏差値いくつ?
これからは氷河期票が政治を動かす時代になるんだけどな
これ
今まで散々「老人や弱者は切り捨てろ」と煽ってきたのに、何故か自分たちは例外と思ってるのかマジで謎
結局その分だけ介護離職が増えることになるだろうからな
親にまともな貯蓄と年金があれば
コロナ禍で台無しになったし今更再開しても手遅れだけど
高市政権最大の支持層はずっと30代以下の若年層やで
氷河期世代はれいわ・維新・参政みたいな泡沫政党の支持者が多い
左右バラバラで両極端だから世代人口多くても政治的影響力が低い
そもそも今の老人世代と違って実績なんて何もないんだから、下の世代が面倒を見る義理はない
年金支給年齢上げて70まで稼動年齢にされるのが目に見えてるからなー
要はアリとキリギリス比べてどっちが良いかって話で



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